ブラックボードの活用法

もし、

お店の前が

人通りの多いサロンでしたら、

ブラックボードを

活用していただきたいと思います。

私のお店では、

結構大きめで、

大体1メートルくらいの

物をつかっています。

書く内容は

チラシと同じような

感じで良いです。

電話番号は

連絡手段なので

目立つように

大きく書いてください。

これを、

まずは

通って行く人に見ていただきます。

それだけだと、見て終わりなので、

ブラックボードに

カゴをつけてあげて、

その中にチラシを入れます。

入れるチラシも

全部を見せるように入れると

その場で見て

冷めてしまい

持ち帰ってもらえません。

四つ折りにしたA4チラシが

入るくらいのパウチ袋に

キャッチコピーが

見えるように入れます。

パウチ袋だと、

雨の日でも濡れないので

オススメです。

また、

チラシが全部見えない様に

入れる事で

開けて見たくなるという

人の心理も働きます。

前回の

ポスティングの記事でも

お話ししましたが、

飴玉を入れて、

違和感というかデコボコ感を

作ってあげる方法が

より、

手に取ってもらえます。

中には、

飴目当てで

小学生がいっぱい

もっていってしまうこともありますが!

是非、

人通りの多いお店でしたら、

ブラックボードも活用して、

チラシを最大限

配っていただけたらと思います。

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