払う側?払われる側?

払う側?払われる側?

 

よく ネットとかで 言われているのは

「仕掛ける側」と 「仕掛けられる側」

と 言われています。

 

簡単に言いますと

私みたいに セミナーをする側と

お金を支払って 消費者側なのか という事です。

 

他の人が していない事をしないと

他の人より 目立つ事は出来ません。

 

例えば 、9割の人が セミナーを受ける側です。

 

でも 逆に

1割の人に入った方が

他よりも 目立つ事ができます。

 

セミナーを するといっても

いきなり 100人とか 20人、30人相手に

勉強会をする必要はありません。

 

3人から5人集まれば

セミナーや 勉強会を 開催すれば 十分です。

 

 どうしても

沢山の人を 集めなければと

皆さん 思ってしまっています。

 

セミナーを 始めようとしても

数が集まらないと 出来ないと思い

始められなくなってしまっています。

 

例えば

それが お金を頂かなかったとしても

開く側の方が 凄く勉強になります。

 

なので

常に インプットとアウトプットの バランスを取るためにも

開く側になった方が プラスになります。

 

とはいえ

 

自分が 前で話すのが

苦手であれば 講師の人を 呼んで開く

という方法もあります。

 

なので 受ける側より

呼ぶ側になれば良いとお勧めします。

 

なんでもそうですが

完璧を目指してしまうと

全ての行動は 止まってしまいます。

 

後は リスクを恐れず

ポジティブに 捉えた方が良いです。

 

例えば セミナーを開いて

人が集まらなかったとします。

 

その時に 落ち込むのではなく

どうしたら 人が集まるのだろうと

考えたり 失敗をすれば

 

次に 、どうしたら良いかが 見えてきます。

 

サロンワークでも お客さんが 来ないのなら

 

じゃあ どうしたら 来てくれるのだろう ?

どうすれば お客さんは 喜んでくれるだろうと

考えた方が 前向きに進みます。

 

何かに行き詰まった時 魔法の言葉があります 。

 

それは

「じゃあどうしよう」

という言葉です。

 

どうしても

「これ出来ないな〜」 とか

言葉に出してしまうと

本当に出来ないままに なってしまいます。

 

そこで

「じゃあどうしよう」 という言葉を使うと

一気に前向きになるので

 

一度試してみてください。

コメント

タイトルとURLをコピーしました